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コントラクトとはヨーロッパ各地はてはインドカリカットまで弟子を様々なミッションを通し成長させるため派遣する事である。派遣はマキャヴェリが整備した鳩小屋から行う。


内容編集

汎用編集

  • 獅子身中の虫を見つける
    • 盟友の中にボルジアに買収された者がいるようだ。このままでは情報が筒抜けになる。裏切り者を見つけ、始末するのだ
  • 情報を盗む
    • テンプル騎士団の隊長のひとりが、この街にいることが判明した。この男の執務室に忍び込み。地図を調べて欲しい。出陣したとき、どこに部隊を動かす気なのか、知っておく必要がある
  • 物資を調査する
    • 奴らが何を、どこで手に入れているのかを知りたい。それがわかれば、今後の増援を阻止することも可能になるはずだ
  • 娼婦達を守る
    • 娼婦ギルドにいる我々の協力者が、番兵の執拗な嫌がらせを受けている。やめさせるのだ
  • 商人を守る
    • テンプル騎士団のお抱え商人が、我々に味方してくれる商人を脅している。彼の店を守り、嫌がらせをやめさせるのだ
  • 建物を奪う
    • 調べたところ、我々の役に立ちそうな無人の建物がいくつか見つかった。偽装したいので、譲渡証明を手に入れてきてもらいたい
  • 武器を盗む
    • まもなく大量武器が送られてくる。本来はテンプル騎士団の戦力を強化するためにものだが、我々が手にしたほうが世の中のためになるだろう。奪ってくるのだ
  • 隊長を守る
    • 我々に味方してくれている隊長が暗殺されようとしているとの情報をつかんだ。刺客より先に彼のもとへ行き、襲撃を撃退するのだ
  • 地主を襲撃する
    • テンプル騎士団に買収された地主が敵国の大使たちに宿を提供している。過ちをきづかせてやるのだ
  • 盗賊を暗殺する
    • テンプル騎士団に仕える盗賊が、我々の盟友達から盗みを働いている。暗殺するのだ
  • 傭兵を寝返らせる
    • 我々の敵は傭兵に頼りきっている。そこが狙い目だ。十分な資金を渡すから、奴の部下たちを説得し、こちら側に寝返らせるのだ
  • 痕跡をわからなくする
    • 同胞がテンプル騎士団に殺され、遺体が持ち去られた。じきに奴らは素性の調査にとりかかるだろう。遺体を完全に破壊し、我々とのつながりをすべて消すのだ
  • 戦利品を奪う
    • テンプル騎士団による征服活動の進展にともない、戦利品を積んだ馬車がひっきりなしに行き来している。1台奪って持ち帰るのだ
  • 学者を調べる
    • テンプル騎士団のお抱え学者たちが団結し、壮大な計画を進めようとしている。それがどんな計画化を調べ、できることなら妨害するのだ
  • 科学者を守る
    • 教会は時代遅れの科学を宗教的真実として金科玉条のように扱っている。だが。そのような常識を覆し、教皇の権威に泥をぬろうとしている科学者がひとりいる。彼を守るのだ

フィレンツェ編集

武器を盗む編集

  • まもなく大量武器が送られてくる。本来はテンプル騎士団の戦力を強化するためにものだが、我々が手にしたほうが世の中のためになるだろう。奪ってくるのだ

貴族を襲撃する編集

  • ◆◆◆◆
  • テンプル騎士団に属している貴族の中には、自分達に天罰がふりかかることはないと信じている者もいる。間違いに気づかせてやるのだ
  • 700f+458XP 7:01分

ヴェネツィア編集

偽の書類をどける編集

  • テンプル騎士団に経済的な痛手を与えるため、書類を偽装した。変装し、この偽の書類を敵に届けてくるのだ
  • 450f+10XP 4:30分

馬車を守る編集

  • ◆◆
  • まもなく大切な荷物を積んだ馬車が街を発つ。無事に目的地までたどり着けるよう、護衛するのだ
  • 810f+22XP 8:06

食事に毒を盛る編集

  • ◆◆
  • この街にあるテンプル騎士団の兵士達の食糧供給元に忍び込み、毒をまぜるのだ。
  • 843f+22XP 8:26分

懺悔を聞く編集

  • ◆◆
  • テンプル騎士団が自分たちの部下の処刑命令を下した。変装し、処刑される男の懺悔を聞いてくるのだ。死を目前にすれば、言ってはならないことも言うかもしれない
  • 810f+22XP 8:66分

政治家を暗殺する編集

  • テンプル騎士団に味方している政治家の中に、力をつけすぎている者がいる。奴を舞台から退場させるのだ

唇を奪う編集

  • テンプル騎士団に属している議員の中に、奔放な妻を持っている男がいる。ひそかに彼女に言い寄り、知っていることを聞き出すのだ

武器商人を暗殺する編集

  • ◆◆◆◆
  • 武器を卸している商人を暗殺すれば、テンプル騎士団は武器不足に悩まされることになるだろう。行け
  • 710f+459XP7:06

バルセロナ編集

政治家を守る編集

  • テンプル騎士団に敵対するのは危険な行為だが、それでも我々は人々がそうするよう促さねばならない。さいわい、とある政治家が立ち上がってくれた。彼の身に害が及ばないよう護衛するのだ
  • 665f+21XP6:39

遺物を盗む編集

  • ◆◆◆◆
  • テンプル騎士団が、街から貴重な品を運び出そうとしている。奴らから宝を奪うのだ
  • 638f+453XP6:23>

破片を集めて編集

  • ★★★★★
  • ルイス・デ・サンタンジェロがしんだことで、スペイン宮廷に我らのめとなる者はいなくなった。イザベラ女王がテンプル騎士団の影響下にあるのではという懸念が払拭されたわけではないが、ルイスがいない今、女王の行動を知るすべはない。そこで命令だ。宮廷に忍び込み、ルイスの日誌をてにいれてくるのだ
  • 2200f+3100XP 竜涎香 20:00

盟友からの圧力編集

  • ★★★★★
  • イザベラ女王とフェルディナンド王がどの程度までテンプル騎士団の影響下にあるのか、確かめねばならない。彼らは強力な王と女王だが、その行動は予測がつかない。女王をつけ、その行動を観察するのだ。女王が書いた手紙や女王宛の手紙はすべて手に入れろ。なんとしても彼女の意図をつかまねば
  • 2500f+4200XP ベルベット 20:00

幕引き編集

  • ★★★★★
  • ルイスがはじめたことを終わらせるのだ。イザベラ女王に毒を盛れ。夫と対等な地位になり、なおかつボルジアを主人としている女王の力は、あまりにも大きすぎる。ルイスの毒を使えば痕跡は残るまい。投与する量を倍にするのだ。そうすれば、女王は数ヶ月で死ぬ
  • 2500f+4000XP 象牙 20:00

ウィーン編集

密偵を守る編集

  • ◆◆◆
  • 密偵の中に不注意な者がいて、テンプル騎士団の注意を引いてしまったら。彼が街から逃げられるよう、力を貸してやってくれ
  • 1140f+77XP 11:24分

敵軍を偵察する編集

  • ◆◆◆
  • 街にいるテンプル騎士団の正確な戦力が知りたい。見つからないように気をつけつつ番兵達の会合場所へ行き、戻ってきてその場にいた人数を報告するのだ
  • 713f+69XP 7:08分

敵を懐柔する編集

  • テンプル騎士団の中に、奴から離反しそうな者がいる。秘密は守っるし報酬も十分に払うから、ぜひ知っていることを話して欲しいといって、この男を説得するのだ。

平手打ち編集

  • ★★★★★
  • 神聖ローマ皇帝マクシミリアン1世は、シュヴァーベン戦争の折、スイス傭兵と対峙して大敗を喫したことがある。それだけに、ボルジアが衛兵としてスイスの傭兵隊長たちを雇ったと知れば、少なからずショックを受けるだろう。それが彼を苦しめた隊長本人であればなおさらだ。この傭兵隊長たちを捕え、マクシミリアン1世に差し出すのだ。この命令を成すにあたっては、自分も傭兵隊長のふりをするのが良いだろう
  • 2500f+4250XP 金の延べ棒 20:00

平手打ち編集

  • ★★★★★
  • マクシミリアン1世から、多額の謝礼が送られてきた。今後も自分を支援してほしいということだろう。今、彼は我々が差し出したスイス人たちを軍事教官として雇い、彼の臣下の中で最も優れた騎士であるゲオルク・フォン・フルンズベルグにも協力させて、スイス傭兵に匹敵する精強な歩兵部隊の育成を進めているが、スイス傭兵も倒した我々の傭兵隊長にも、ぜひ教えを乞いたいとのことだ。彼らに戦い方を教えてやるがいい。もちろん、今度も傭兵の服装をして
  • 2500f+4350XP トマト 20:00

ローマ編集

名簿をすり替える編集

  • 今日、テンプル騎士団に飼われているならず者たちのもとに、標的の名簿が届けられる。そこで、我々の標的の名前に書き換えた名簿を用意した。見つけられることなくこの2つをすり替えるのだ

掟を破った者を消す編集

  • ◆◆
  • 我々の掟は明快だ。しかし同胞のひとりが掟に背いてしまった。罪は死であがなわせるしかない。だが、正面から彼と対峙するのは避けた方が良いだろう
  • 648f+21XP 6:29分

密偵を暗殺する編集

  • ◆◆◆
  • テンプル騎士団の密偵はいたるところにいる。そのうちひとりを始末するのだ
  • 1008f+75XP 10:05分


モスクワ編集

傭兵を襲撃する編集

  • ◆◆
  • 歴戦の勇士と称えられている傭兵が、テンプル騎士団と手を組んだ。味方する相手を間違っているとわからせてやるのだ
  • 450f+20XP 4:30分

弁士を守る編集

  • ◆◆
  • 世論に影響を与えるため、弁士達には十分な報酬を支払っているが、そのうちひとりがテンプル騎士団に目をつけられてしまった。彼の身に害が及ばないようにするのだ
  • 956f+23XP 9:34分

沈黙編集

  • ★★★★
  • 数年前、同胞たち数名がモスクワへ向かい、そのうちの1人、建築家だったピエトロ・アントニオ・ソラリは、イヴァン3世の招くを受け、彼の城砦であるクレム リンの改築にあたった。これにより、我々はイヴァン3世の計画について貴重な情報を得ることができたのだが、ソラリの突然の死によって我々には何ひとつわ からなくなってしまった。ソラリの身に何が起きたのかを突き止め、妨害者の有無を見極めるのだ
  • 1500f+840XP 絹 12:00

亡霊を追って編集

  • ★★★★
  • アリストテレスとは、かつてモスクワにおもむいた同胞の1人。リドルフフォ・アリストテーレ・フオラヴァンティのことに他ならない。20年も前に死んだと思われていたのだが、クレムリンの改築にあたり、彼はソラリと共に働いていたらしい。アリストテーレを追い詰めるのだ。何があったのか、問いたださねば
  • 2500f+4400XP ミョウバン 20:00

パリ編集

貴族を拘束する編集

  • ◆◆
  • テンプル騎士団に味方する貴族が、危険などないと信じ、堂々と街を闊歩している。教皇庁の内情について、この男は貴重な情報を握っている。この男を連れて帰るのだ
  • 922f+23XP 9:03

医者を暗殺する編集


  • 経験豊富な医者の仮面をかぶっているが、その正体は毒の扱いを得意とするテンプル騎士団だ。始末しろ
  • 345f+10XP 3:27

学者を暗殺する編集

  • テンプル騎士団に属する学者が、科学と称して嘘八百を世に広めている。誰も自分には手出しできないと思っているようだが、間違いに気づかせてやるのだ
  • 551f+66XP 5:31

警告を伝える編集

  • 敵が待ち伏せしているとも知らず、盟友達が進軍準備を進めている。出陣する前に警告するのだ
  • 705f+21XP7:03

嵐を呼ぶ批判編集

  • ★★★
  • 現在、ルイ12世はフェルナンド1世とナポリの領有権をめぐる争いの真っ最中で、留守中のことは外務大臣達に任せきりになっている。だが、彼らはボルジアに買収されており、ロドリゴの敵である宗教改革論者デジリウス・エスラムスを葬り去ろうと画策している。時間がない。パリへ行き、テンプル騎士団が見つけてしまう前にエラスムスを連れ出すのだ

血の痕跡編集

  • ★★★★
  • ルイ12世は王国をボルジアに忠誠を誓っているテンプル騎士団に委ねてしまっている。そして今、我々の同胞がひとり、彼らに捕えられ、拷問を受けている。もし彼が口を割るようなことがあれば、我々がこうむる痛手は計り知れない。ルイ12世の側近であるジョルジュ・ダンボワーズ大司教のところへ行くのだ。彼がボルジアから接触を受けていることは間違いない。
  • 1800f+800XP 12:00

ある男の死編集

  • ★★★★★
  • もはや一刻の猶予もならない。手勢を集め、同胞が捕らえられている館を襲撃するのだ。同胞が生きているなら解放し、その上で彼らが明かしてしまったら情報の痕跡を追い、始末をつけてほしい
  • 2000f+3000XP 緋色の染料 20:00

ロンドン編集

食事に毒を盛る編集

  • この街にあるテンプル騎士団の兵士達の食糧供給元に忍び込み、毒をまぜるのだ。
  • 366f+10XP 3:40分

劇を見る編集

  • ◆◆◆
  • テンプル騎士が2人いるから、その後ろに座り、開幕後は尾行するのだ。見つかってはならないが、会話を盗み聞きできる程度の距離を保って欲しい
  • 733f+69XP 7:20

宴に出席する編集

  • 変装し、テンプル騎士団の宴に出席してもらいたい。そこで様々な人と出会い、できる限り情報を仕入れるのだ

僭称者(せんしょうしゃ)編集

  • ★★★★
  • テンプル騎士団は、イングランドの玉座を意のままにしようと必死だ。だが、企ては2度までもヘンリー7世によってくしかれ、王を僭称した2人、ランバート・シムネルとパーキン・ウォーヴェックはそれぞれ投獄と絞首刑の憂き目にあった。この2人の陰謀には、ひとりの人物が関わっていた。マーガレット・オブ・ヨークだ。しかし彼女は神聖ローマ皇帝の血縁者であり、ヘンリー7世にも手が出せなかった。ヘンリー7世は我々が何者か知らない。王に会え。そして我々ならマーガレットを自然に死亡したように見せかけられると納得してもらうのだ
  • 720f+820XP 吐酒石 12:00

ふりかかる炎編集

  • ★★★★★
  • マーガレットが死ぬと、共謀していた地方領主達は、民衆を扇動してヘンリー7世を玉座から引きずりおろそうロ、慌てて動き始めた。ヘンリー7世を民衆から守ることに興味はないが、テンプル騎士団の主導によって反乱を起こさせるわけにはいかない。反徒の指導者達を見つけ、葬り去るのだ
  • 2209f+3050XP ヴラド串刺公のコイン 20:00

カリカット編集

火薬を吹き飛ばす編集

  • ◆◆
  • テンプル騎士団の兵士達は、倉庫に大量の火薬を蓄えている。近くに市民がだれもいないことを確かめて火をつけるのだ
  • 515f+20XP 5:09分

懺悔を聞く編集

  • ◆◆
  • テンプル騎士団が自分たちの部下の処刑命令を下した。変装し、処刑される男の懺悔を聞いてくるのだ。死を目前にすれば、言ってはならないことも言うかもしれない
  • 621f+21XP 6:13分

虜囚を解放する編集

  • 頼りにしている情報提供者が、テンプル騎士団に仕える番兵達に拘束された。彼を牢獄から救い出し、街から脱出させるのだ。

狩られる者編集

  • ★★★
  • ポルトガル王マニュエル1世は、ペトロ・アルヴァレス・カブラル率いる艦隊を、カリカットへ送り出した。名目上は香辛料の交易だが、真の目的は別にある。それは、街を調べ、我らが同胞のギルドを見つけ出すことだ。今、彼らは我々の助けを必要としている。敵の倉庫や店を見つけ、徹底的に破壊するのだ。カブラルが乗り出してきたときは、港から追い払ってやるがいい
  • 1800f+210XP クラダリング 8:00

同胞を守る編集

  • 我々の同胞がひとり、テンプル騎士団に正体を知られてしまった。彼が別の町に逃げられるよう、力を貸すのだ

イカサマをする編集

  • テンプル騎士団に味方する政治家達は、裏で競争に金を賭けて巨額の儲けを得ている。奴らの予想が外れるよう仕向けるのだ、

司祭を襲撃する編集

  • 奴は聖職者のローブを隠れ蓑にしている。だが、奴の神はテンプル騎士団の金蔵にしかいない。悔い改めさせるのだ

脱出編集

  • ★★★★★
  • ポルトガルとのゴタゴタはまだ終わっていない。密偵によると、カリカットでの我々の抵抗に対するカブラルの対応に失望したマニュエル1世は、ヴァスコ・ダ・ガマに800名の兵士をつけ、カリカットに向けて送り出したらしい。その目的は明白だ。商船に乗り込み警告の知らせを届けるのだ
  • 2500f+4000XP サフラン 20:00

一撃離脱編集

  • ★★★★★
  • マニュエル1世はカリカットを手中に留めるため、ダ・ガマの隊長達数名を街に残し、抵抗勢力の排除にあたらせている。敵は我らの同胞を街から駆逐したと信じ込んでいるが、もうしばらく敵にはそう思わせておくとしよう。奴らを襲撃するのだ。ただし、地元民の服装でだ。そして衆人の目の前で奴らを葬り去るのだ。とはいえ、市民が蜂起したとの報を、国王のもとに持ち帰ってもらわねばならない。だから皆殺しにするな
  • 2500f+4100XP コショウ 20:00

リスボン編集

貴族を守る編集

  • テンプル騎士団を後ろ盾とする支配者に公然と反抗する貴族などほとんどいない。それだけに、そのような稀有な人物は何としても守らねば。いかなる危険も彼女に及ばないようにするのだ
  • 630f+10XP 6:18分

先触れを買収する編集

  • 先触れに街角で話してもらいたいことを現行にまとめておいた。報酬も一緒にしてある。現行と報酬、どちらも確実に先触れに届けるのだ
  • 490f+10XP 4:54分

運び屋を襲撃する編集

  • この男に、テンプル騎士団宛の手紙を運んでいると命の保証はできないとわからせてやるのだ
  • 1136f+77XP11:22

出ポルトガル記編集

  • ★★★
  • スペインの圧力にさらされたマニュエル1世は、ユダヤ人に国外退去を命じた。しかし、港は王の兵士たちによって封鎖されており、国外に出ることはできない。すべてはユダヤ人に改宗を強制するためだ。拒めば暴行は免れず、もっとひどい目に遭わせられることさえある。こうして身動きがとれなくなっている者の中には、我らの盟友も多くいる。船で現地に向かい。ポルトガル国内にいる盟友たちと合流するのだ。落ち合う場所はすでに知らせてある
  • 1800f+240XP テラコッタのつぼ 8:00

戦いの機会編集

  • ★★★
  • リスボンに戻れ。船に武器と食料、それにちょっとした鎧を積んでおいた。これらの使い方を虐げられている者たちに教え、さらには彼らに戦い方を伝授し、マニュエル1世の兵士たちに対して反撃させるのだ。ただし、暗闇から、警報を発する隙を与えずに、だ。正直、彼らの戦いを直接支援するだけの力は我々にはない。だが、彼らが生き延びる手助けなら我らにもできるはずだ
  • 200f+860XP 宝石をちりばめた頭飾り 12:00

わずかな可能性編集

  • ★★★
  • インドでは活動を通じ、マニュエル1世がテンプル騎士とつながっているのでは、という我々の疑いはいっそう強まっている。王の情報源は?王の意図は?王の側近たちを徹底的に調べ、必要な情報を手に入れるのだ
  • 2000f+850XP ウール 12:00

外交官を襲撃する編集

  • このテンプル騎士を見ていると、外交官という言葉がむなしく思えてくる。もはやこの街に居場所はないことを、この男にわからせてやるのだ
  • 1609f+534XP16:06

イスタンブール編集

贈り物を傷物にする編集

  • もうじきテンプル騎士団に、この上なく高価な贈り物が届けられる。これを傷物にしてやれば、奴らの同盟関係にひびを入れられるかもしれない
  • 405f+10XP 4:04

航海に出る編集

  • ◆◆
  • テンプル騎士団の後援を受けた遠征隊が、未踏の地を目指して船出しようと、乗組員を募集している。偽りの素性を用意しておいた。彼らに同行し、見てきたことを報告するのだ
  • 765f+22XP 7:39

捕虜を解放する編集

  • ◆◆◆
  • 頼りにしていた情報提供者が、テンプル騎士団に仕える番兵に拘束された。彼を牢獄から救い出し、街から脱出させるのだ
  • 491f+20XP 4:55

敵の敵編集

  • ★★★
  • ロドリゴは、オスマン帝国とヴェネツィアが和睦することを心配しているが、それもはや遠い先の話ではない。とはいえ、ボルジアの傭兵達は、きっと条約の締結を妨害しようとするだろう。それを阻止するのだ。ただし、我々が関わっていることを知られてはならない。存在を悟られるな。ボルジアに敵対する勢力を結束させること。それが今回の目的なのだから
  • 1800f+220XP ニオイ玉 8:00

草と種編集

  • ★★★★
  • オスマン帝国のスルタン、バヤズィト2世は、異端審問によってスペインやポルトガルを追われた者たちを受け入れている。バヤズィト2世は、そうすることによってオスマン帝国はいっそう強大に、スペインやポルトガルいっそう弱体になることを理解しているのだ。しかし、オスマン帝国への移民の中には、フェルディナンド王の密偵が紛れ込んでいる。この密偵達を見つけ出し、我らが手のものとすげ替えねばならない。この新しいコミュニティーには、多くの芸術家や科学者、哲学者がいる。我らが血盟の種をまくには、格好の土壌だ
  • 2000f+830XP 銅鉱石 12:00

発見の時代編集

  • ★★★★★
  • 昨今、強国は探検隊を未踏の海域に送り出し、新世界の一部を自国のものとしつつある。敵の好きにさせないためには、我々も遅れをとるわけにはいかない。オスマン帝国の天才的地図製作者、ピーリー・レイースが新世界の詳細な地図の編纂に着手している。彼の工房を突き止め、盗み出せるものがあれば盗みだすのだ
  • 2200f+3150XP サファイア 20:00

ケルン編集

大使に毒を盛る編集


  • 大使であるにもかかわらず、堕落した生活を送っている者達がいる。相応のもてなしをしてやれ
  • 926f+11XP9:16


報告書を届ける編集

  • 強調して行動を取れるよう、我々の活動を詳細に記した書類を別の町の同胞に届けてほしい。敵の手に渡ることは絶対に許されない重要な報告書だ

銀行家を暗殺する編集

  • テンプル騎士団の影響力は、有力な銀行家にも及んでいる。見せしめとして彼らには消えてもらおう
  • 686f+11XP6:52

隊長を暗殺する編集

  • ◆◆
  • テンプル騎士団の隊長が、我々の盟友を襲おうとしている。部隊を編成し終わる前に、奴を始末するのだ
  • 1073f+24XP10:44

交易商を襲撃する編集

  • ◆◆◆
  • ある交易商が、テンプル騎士団のために、街の商人たちを立ちいかなくしようとしている。もうすぐこの交易商は自分の店を出すだろう。そんなことを許してはならない
  • 913f+73XP9:08

学校税編集

  • ★★★
  • 選帝侯であるフリードリヒ賢明公が、ヴィッテンベルクにある宗教改革のための大学を設立しようとしている。ロドリゴとその取り巻きたちの振る舞いに疑問を投げかけようというのが、教授たちの考えだ。だがボルジアは、賢明公やその考えに同調する者たちに賄賂を送り、馬鹿げた計画を撤回させようと準備を進めている。この賄賂を横取りし、健全な寄付として大学に届けるのだ
  • 1200f+230XPミョウバン8:00

歴史家を襲撃する編集

  • テンプル騎士団によって歴史が書き換えられているなど、看過できることではない。がくしゃをせっとくし、やめさせるのだ

噂を広める編集

  • テンプル騎士団に味方している政治家の名簿を用意しよう。街の各地であることないことを言いふらし、彼らの評判を下げるのだ

言い忘れ編集


  • 歴史家コンラダス・セルティスが研究の中心に据えているのは、特定の宗教ではなく世界の歴史だ。彼の志は賞賛に値するが、その過程で彼は、秘密のままであるべき事柄をいくつか解き明かしてしまった。今、彼は我々の血盟の歴史を克明に記した本を書き終えようとしている。内容の大半は推測と空想にすぎないが、真実も皆無ではない。情報交換や賄賂の提供をもちかけもしたが、全て徒労に終わっている。警告はしたのだ。やむをえないようなら、彼に死んでもらうほかない

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