FANDOM


不名誉除隊編集

午前7時 入門者スパイはアルタイルIIで更新

ウィリアム:  久しぶりだな。
             まだ怒ってるんだろう。

エマニュエル:過去にはこだわりませんよ。

ウィリアム:  ギャヴィンの乗組員で教団を裏切る理由があるとすればお前だろう

エマニュエル:なぜです、あなたの命令に従っていました。

ウィリアム:  対テロ戦争で騎士団の存在を見つけ出すのが命令だった
       子供を殺す命令は出してない

エマニュエル:バスに乗った子供たちはみんな爆弾を付け和平交渉を狙っていました。
       殺した数より多くの人を救ったんですよ。
ウィリアム:  誰もそうじゃないとは言っていない

エマニュエル:何が最悪かわかりますか?
             子供たちは騎士でも何でも無かった
       みんな本当の意味で犠牲者だったんです。

ウィリアム: それで、もう誰も殺さないと誓ったのか?

エマニュエル:掟の最初の一文を覚えてますか?
       「罪なきものを傷つけるなかれ」
       掟を破りました。これ以上殺しはしません。誰も

ウィリアム: お前とギャヴィンは京都で殴られたな。
            チームがロシアの正気を失ったアサシン達が戦うのを静観していた。
      何でここにいるかわかるか?

エマニュエル:ギャヴィンの下についた時には、その話を知っていました。
       契約はチームの装備を整え、訓練を施すことでした。他には何もありません。

ウィリアム: 「入門者」の信号の一部はお前が訓練した軍事基地から発信されていた。

エマニュエル:それが?

ウィリアム:  秘密を漏らすことで教団を罰しているんじゃないか?
             掟の三番目を破っているだろ?

エマニュエル:失礼ながら。 クソ野郎
             俺は教団に忠実だそれは常識以上に、だから俺を殺すか消え失せろ・

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

FANDOMでも見てみる

おまかせWiki