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推進力編集

午後5時3分 入門者スパイはウィリアムのバンカーから更新

イニシエイツ・サーベイランス・オーディオ・トランスクリプト:

ウィリアム・マイルズ:怒りは収まったか?

ギャヴィン・バンクス:ああ・・・ いや
           俺は多分まだ怒ってる

ウィリアム・マイルズ:その怒りは使えるぞ
                     前に進むためにな。
           デズモンドを失ってから、私は…何も出来なかった
                    アブスターゴの奴らがあいつの身体に一体何をしたか知って、
           怒りを覚えたが、また進めるようになった。
           私の中にまた戦いの炎を灯してくれた。


ギャヴィン・バンクス:俺たちが1年間見てきたものの後じゃ、もうこれが戦いと呼べるのかも分からん
                 俺たちは負けてない。俺たちは失った。

ウィリアム・マイルズ:正直最近まで同じことを考えてたよ
                     だが、もう違う
                     入門者は解決の糸口だ

ギャヴィン・バンクス:奴らは戦士じゃないぞ

ウィリアム・マイルズ:そのとおりだ。だから俺たちが、俺とお前がそうあり続けるんだ。
                     俺たちが手を血で染めた人々を導く。
                     俺たちが入門者の担当をするんじゃない。

ギャヴィン・バンクス:だったら、ショーンとレベッカか

ウィリアム・マイルズ:古い考えとやり方、俺はもう年寄りだ 
                     あいつらは十二分によくやってる
                     どうやって入門者をまとめるかお手並み拝見とこうじゃないか

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